浴槽に浮かぶ生ハーブブーケ
Megumi Herbal Ritual 湯けむりハーブブーケ

COMING SOON

生ハーブブーケ、近日販売開始。

お風呂に浮かべて楽しむ、摘みたての香り。ミント、ローズマリー、ラベンダー、ユーカリなどの生ハーブが、いつもの浴室を静かなスパのような時間へ変えていきます。

  • お風呂に浮かべる
  • 生ハーブの香り
  • ギフト・施設導入にも

販売開始時期、価格、セット内容は準備が整い次第お知らせします。ホテル・旅館・サウナ施設向けのご相談も承ります。

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  • 暑い夏こそ湯船に入りたい理由。

    暑い夏こそ湯船に入りたい理由。

    Megumi no Yu Column 暑い夏こそ湯船に入りたい理由。シャワーだけで済ませない夏の整え方 仕事や家事に追われる日ほど、夏の疲れはその日のうちにゆるめたいもの。汗を流すだけではなく、ぬるめのお湯と薬草・ハーブの香りで、明日の自分に余白をつくる入浴習慣をはじめてみませんか。 暑い日が続くと、「今日はシャワーだけでいいかな」と思う日が増えてきます。汗を流すだけなら、たしかにシャワーでも十分。けれど、冷房のきいた職場や家で長く過ごしたり、暑い屋外と涼しい室内を行き来したりする夏は、知らないうちに体が冷えていることもあります。 外は暑いのに、手足やお腹まわりはなんとなく冷たい。以前より疲れが抜けにくい。夜になっても頭が休まらず、寝つきが悪い。そんな夏の小さな不調を感じるときこそ、湯船にゆっくり浸かる時間を見直してみてはいかがでしょうか。 夏のお風呂は、がんばらなくていい。 熱いお湯でたくさん汗をかくよりも、少しぬるめのお湯に身をゆだねること。忙しい夜でも、10分ほど呼吸を深める余白があるだけで、眠る前の過ごし方は変わっていきます。 忙しい夜こそ、38〜40度ほどのぬるめのお湯 夏のお風呂は、熱いお湯でがんばって汗をかく必要はありません。おすすめは、少しぬるめのお湯にゆっくり浸かること。温度の目安は38〜40度ほどです。 肩までしっかり入らなくても、みぞおちあたりまで浸かる半身浴でも十分。深く息を吐きながら、10分ほどお湯に身をゆだねるだけでも、肩まわりやお腹まわりのこわばりがほどけていくような感覚があります。 1 お湯はぬるめに 38〜40度を目安に、無理なく心地よく感じる温度へ。 2 時間は短めでも 10分ほどを目安に、忙しい夜にも取り入れやすく。 3 呼吸を深く スマートフォンから離れて、頭の中を少しオフに。 一日中冷房の中にいた日は、体の表面は暑さを感じていても、内側は冷えていることがあります。仕事や家のこと、誰かの予定に合わせて動くことが多い30代、40代は、自分の疲れを後回しにしがちです。 そんな日は、シャワーでさっと済ませるよりも、湯船でじんわり温まる方が、体も気持ちも落ち着きやすくなります。暑さに追われる一日の終わりに、湯船の中で少しだけ立ち止まる時間をつくってみましょう。 「暑いからシャワーだけ」ではなく、「暑いからこそ湯船で整える」。 香りを添えると、いつもの入浴が少し特別に さらに、夏のお風呂時間に取り入れたいのが「香り」です。湯気とともにふわっと立ちのぼる薬草やハーブの香りは、仕事モードのまま張りつめた気持ちを、少しずつほどいてくれます。 すっきりした香りの日、やさしく甘い香りの日、深く落ち着く香りの日。季節や気分に合わせて香りを選ぶと、ただの入浴が「自分に戻る時間」へ変わっていきます。 湯気とともに広がる薬草やハーブの香り。季節や気分に合わせて選ぶ楽しさも、夏のお風呂時間の魅力です。  ...

    暑い夏こそ湯船に入りたい理由。

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  • 母の日限定 フレッシュボックスの取り扱い方法

    母の日限定 フレッシュボックスの取り扱い方法

        🌿 長持ちさせるコツ 水苔が乾いてきたら、隙間から少しずつお水を与えてください。 また、1日1回ほど葉に霧吹きをしていただくと、香りや鮮度がより長持ちします。 ハーブの元気がなくなってきた場合は、思い切って抜いて花瓶(水差し)に移し替えていただくか、元気なうちにぜひお楽しみください。 🍴 食用として楽しむ 【対象ハーブ】 エルダーフラワー / ミント / レモンタイム / ローズマリー ミントやレモンタイムにエルダーフラワーを添えて、爽やかなフレッシュハーブティーに。 レモンタイム、ローズマリーは束ねてブーケガルニとしてもお使いいただけます。 ※食用としてご利用の際は、よく洗ってからご使用ください。 ※キク科・シソ科など植物アレルギーをお持ちの方、妊娠中・授乳中の方は、体調に合わせてご利用ください。 🛁 お風呂に浮かべてリラックス 【対象ハーブ】 ゼラニウム / ローズ / イトスギ /...

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        🌿 長持ちさせるコツ 水苔が乾い...

  • 焚くだけじゃない!お風呂で楽しむ「ホワイトセージ」の意外な魅力

    焚くだけじゃない!お風呂で楽しむ「ホワイトセージ」の意外な魅力

    皆さんはホワイトセージと聞いて、何を言いますか? 多くの方が「浄化」や「焚いて使うハーブ」というイメージをお持ちかもしれませんね。  ホワイトセージは古い空間や心の浄化に使われてきた特別なハーブです。   でも、ちょっと待ってください! 実はこのホワイトセージ、焚くだけではなく、もっと身近で手軽な楽しみ方があるのをよろしいでしょうか? 今日のテーマは「お風呂で使うホワイトセージ」の魅力です!   お風呂でホワイトセージ?そのメリットとは   「え、ホワイトセージ入れてお風呂に入ってもいいの?」 そう思われる方もいるかもしれません。 焚いて煙による浄化効果が期待できるホワイトセージですが、お風呂に入れることで、また変わった形でその都度受けられるんです。 ●心地よい香りでリラックス:ホワイトセージの清々しい、少しウッディな香りは、湯気とともに浴室いっぱいに広がり、まるで森林浴をしているかのような気分にさせてくれます。 ● 「気」の浄化: 煙が出なくても、ホワイトセージが持つ浄化のエネルギーは水にも溶け出すと言われています。 お湯に浸かることで、心身にまとわりついたネガティブなエネルギーを洗い流し、クリアな状態まで導いてくれるかも知れません。 ●手軽に楽しめる:火を使うスマッジングと違い、お風呂なら気軽にホワイトセージの力を取り入れられます。特に火を使うのが難しい環境の方や、煙が苦手な方にもおすすめです。   お風呂でホワイトセージを楽しむ簡単な方法   それでは、実際にお風呂でホワイトセージをどう使うのか、具体的な方法をご紹介します。どれも簡単なので、今日からでもすぐに試してみますよ。 1.不織布に入れる 乾燥ホワイトセージの葉を、市販のお茶用ティーバッグやだし、または使い捨てのお茶パックに入れます。これを湯船に置けば準備完了!葉が散らばる心配なく、後片付けもラクラクです。香りの強さは、入れる量で調整してみてくださいね。 2.ハーブウォーターとして活用 手間はかかりますが、ホワイトセージの成分をよりしっかりと感じたい方におすすめの方法です。 耐熱容器に乾燥ホワイトセージと水入れ、数時間〜一晩置いて抽出しますか、軽く煮出して冷まします。このハーブウォーターを湯船に注げば、じんわりとホワイトセージのエネルギーが溶け込みます。 3.アロマバスとして精油を活用 手軽に香りを楽しみたいなら、ホワイトセージの精油(エッセンシャルオイル)を数滴バスソルトなどになじませ、湯船に入れるのも良いでしょう。精油は濃縮されているので、必ず少量から試して、肌に刺激がないか確認してください。...

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